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あなたとあなたの家族、友達のために、以下の規定を守ってください: |
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- 本病院訪問時間は午前9:30至~午後9:30で、病人の邪魔にならないよう訪問時間が過ぎたら帰ってください。
- 病人が入院する時自分で洗面用具、着替えの衣服及び生活必需品を用意する以外、貴重品は病室に持って入らないでください。注:本病院は洗面用品を用意しています:250元、もし必要があればナースステーションに尋ねてください。
- 病人の意向を尊重するために、病人が入院するときに先に病人がその使命をナースステーション及び病室に標示するかどうか尋ねます。
- 病人のプライバシーを保護するために、本病院のすべての作業人員は、病人の病状を外へ漏らしたり、のぞいたりしてはいけないという規定を守らなければいけません。許可を得ないで私たちは訪問客、電話あるいはマスコミに対して病人の病室番号を教えられません。訪問客は来る前に、先に病人あるいはその家族と連絡してから見舞いに来てください。
- 付添い家族は二人を上限として、看護人員を雇った家族は必ず一人が病人に付き添い、付添い証で識別しなければなりません。
- 付添い人は自分で毎日体温を測定してください。もし発熱があれば、自分から医療人員に知らせてください。
- 病人がしばらく病室を離れるあるいは外出するとき、看護人員に知らせて、医師の同意を得て、票に記入して、連絡電話、住所を書き残し、約束の時間に病院に戻らなければいけません。四時間を超えて帰らない、あるいは外に泊まってはいけません。もし24時間を過ぎて帰らないときは、健康保険局の規定に従って自動隊員とみなして、ベッドは保留しません。もし残したものがあれば保管の責任を負わず、未払い金は請求し、もし外で事故が起こっても、本病院は責任を負いません。
- 不必要な感染の機会を減らすために、65歳以上の老人、6歳以下の子供は不必要な見舞いを避けてください。
- 病室の安全を守るために、病室内で各種電気設備を使用しないでください。
- 給食室ではジャー、製氷機、水飲み機及び脱水機が使用できます。
- 医療ビル6,7,8階及び問診ビル5階の給食室ではコイン式乾燥機が使用できます。病室内で衣服を干さないでください。身の回りの物を片づけて、整理してください。
- ゴミ及び生ゴミは給食室に置いてください。
- 病室に出入り及び病人に接触する前に手を洗ってください。
- 病室区には日光室あるいは公共交流ホールがあり、病人あるいは隣のベッドの病人の邪魔にならないように、訪問客が多いとき使用できます。
- お湯の供給:
夏(4月-9月)12:00-23:00
夏以外(10月-翌年3月)8:00-23:00
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